
先日の 『冬至の日』 の夜明け
贅沢にも・・・
露天のお風呂に浸かりながら・・・
どんどん、闇夜から 明るくなる様子を 刻々と観察していました。
混沌とした、暗黒の空から
大きな樹のシルエットが浮かび出て
ロイヤルブルーの空が、
ブルーに変わって行きました。
あいにく、お天気が良くなかったので、
朝陽を見ることは出来ませんでしたが、
厚い雲の先にある 太陽の存在を感じる 『冬至の朝』でした。
そのあとに、
朝方と、同じ色合いの フクロウを みつけました。
フクロウは、『自己存在の月』のシンボルです。
2013年。冬至 個性の夜明け。
リラックスした状態で 本当の姿が浮かび上がります。


